車中泊マットは車中泊専用【高密度ウレタンマット】がお勧め!

絶対的に必要なものがONLYSTYLEの『車中泊専用マット』

こんにちは、最近は仲良し女子4人が集まって、車中泊で行く温泉巡りにハマっているMakiです。

ここのところは週1のペースで、箱根・草津・鬼怒川・白骨・伊香保……

あっちこっちの温泉へと出かけていますよ。

おかげさまで、お肌もツルツル……

ストレスも発散!

……出来ていいことづくめです。

実は、そんな女子だけの車中泊のお供に、絶対的に必要なものがONLYSTYLE『車中泊専用マット』なんです!

この高密度ウレタンマットのエアーマット……車中泊なのに、とっても快適な睡眠を与えてくれる革新的な存在

結構高かったのですが、その値段の何倍も、何倍も価値があったので、是非、皆さんにもご紹介したいと思います。

ゆっくり気持ちよく寝れる快適さ!

……これってお金に変えられない価値ですからね!

私が車中泊にハマった理由!

ところで、なんでこんなに車内で泊まる温泉巡りにハマっしまったのかというと、やっぱり、“やること全てが楽しい”……の一言に付きますよ!

いろいろと不便なことや不自由なこともたくさんありますが、それが、かえって楽しいんです。

非日常的な生活……をかなり楽しんでいますよ(笑)

計画性も何もない……行き当たりばったりなのに、温泉から帰ってきたら凄く充実感いっぱい。

毎回行く場所が違うので、何度行っても飽きないし……


ちなみに、車中泊で出掛ける温泉巡りの行動パターンはこんな感じです!

私たち4人は全員土日がお休みなので、出発は金曜の夜です。

出掛ける直前に目的地を決め、そこに着くまでの間に、入る温泉やご飯食べるところを決めるという段取り。

車の中では、運転しないほうがパパッとスマホで調べて、パパッとLINEしてみんなで決めるんです。

スマホのおかげで、、コミュニケーションもとってもスムーズにいきます。

それからは、楽しいい時間……ゆっくりゆっくりと充実した時間が過ごすだけ。

温泉浸かって、美味しいもの食べて、そして車中泊で睡眠というわけです。

次の日の土曜日は、また温泉浸かって観光して、そのまま帰路について解散。

日曜日はそれぞれ、プライベートの休日を楽しむといったパターンですよ(^^♪

いまでこそ、『車中泊専用エアーマット』のおかげで車中泊であっても、とっても快適に過ごせるようになったのですが、以前は、マットが唯一不満な点だったんですよ。

初代のマットは【シルバーマット】

一番最初に車中泊で使ったマットは、ホームセンターで買った【シルバーマット】でした。

見た目、結構厚みがあったんで、“いいじゃん!”……なんて思ったのですが、全然ダメ。

平らな状態の上に置くぶんにはいいんでしょうが、車の場合は多少の出っ張り引っ込みがあるので、もろに影響を受けてしまいました。

1回使用しただけで体中が痛くなったのと、あまりにも寝心地が悪すぎて、何度も目を覚ましてしまいましたよ。

2代目マットは【コールマン寝袋】

次に買った車内泊用のグッズが、これまたホームセンターで売ってた【コールマン寝袋】

なんでも、キャンプの時はシルバーマットの上に寝袋を敷いて寝るらしく、だったらせっかく買ったシルバーマットも生かせるし、車中泊でもいいじゃん……って感じだったんです。

でも、やっぱり駄目でしたね。

なんだか、シルバーマットって表面がツルツルしてるので、そのうえで寝袋が滑ってしまうんです。

これまた平らだったらいいんでしょうが、車中はやっぱり凸凹があるので、どうも落ち着いて寝ることが出来ませんでした。

気分的にはキャンプの雰囲気でとっても良かったのですが……

3代目マットがONLYSTYLEの【車中泊専用マット】

そして、現在使ってる大満足マットがONLYSTYLEの『車中泊専用マット』なんです

2回も失敗をしてしまうと、自然と何かを引き寄せる力が出てくるみたいで、たまたま仕事の商談で行った先の担当者が車中泊の達人だったんですね。

その時の打ち合わせは、上司と現地集合ということだったのですが、私が早く着いてしまったので、上司が来るまでの間、先方の担当者と趣味の話をしてたんです。

そしたら、なっ、なんと、その人、車中泊の達人ということが判ったんです。

それで相談してみたら、この車中泊専用に作られたエアーマットを紹介してくれたんですね。

やっぱり専用として最初っから考えられているので、究極の寝心地を追求した作りになっています。

シートの段差に対応する厚みなので、10cmもの厚さがあるんですよ。


 


車中泊する時にどうしても特に気になってしまうのが、車内のデコボコです。

シートを倒した後に薄いマットを敷いても、そのデコボコした段差が気になって寝付けなかったり寝心地が悪かったりします。

また次の日に起きた時には、体が痛くなっていることも多々あるはずです。

しかし、オンリースタイルの車中泊専用マットは10cmもの厚みに加え、高密度ウレタンフォームを使用していることにより適度な硬さと厚みがあるので、寝心地が抜群なんです。

薄く柔らかなものとは全然違って、快適に休むことができるというわけです。


取り扱いもとっても簡単で、準備が非常に簡単2ステップで済むんです。

【ステップ1】
まずは空気バルブを開きます。

空気バルブを開くと自然に空気が入って膨らみます。

5分くらいすると空気の吸い込みが終わるので、バルブを閉めるだけOKなんです。

これだけで快適なベッドの出来上がりです。

車に敷き詰めてバルブをひねるだけですので労力が要りませんよ。

【ステップ2】
空気の吸い込みが止まったら、あとは空気バルブを閉じるだけ。

どうですか…とっても簡単でしょ。


しかもコンパクトに収納だって可能です。

これ、結構私にとっては重要で、キャンプを楽しんだ後の後片付けって、とにかく楽に越したことはないんですから。

まずはバルブを開き、三つ折りにして上に乗ります。

それから端から体重をかけて丸めます。

空気が抜けたところでバルブを閉めます。

女性でも簡単にできますし、家族旅行でしたら子供に手伝ってもらって一緒に楽しく片付けることもできるはずです。


さらに連結だってできるんです。

車中泊マットの側面にマジックテープが付いてて、ただそこを簡単に合わせるだけ。

このマジックテープ、非常に強力で、ちょっとやそっとでは外れることなんてありませんよ。

気のせいかもしれませんが、不思議なことにマット同士をつなげるとなんだか妙に広く感じます。


もちろんオンリースタイル車中泊専用マットは、クオリティーにこだわって作られています。

生地、縫製、各部の品質も細心の注意のもとに選ばれ、製造されています。

生地の表面はサラサラし、かつ柔らかい肌触りのポリエステルが選ばれているので、暑い夏には気持ちよく寝ることができます。

一方裏面はスウェード調になっているので滑り止めにも使えますし、春先や秋口の寒い季節には反転して使えがいいんです。

ぬくぬく温かい面を使えるので、季節の変化にもしっかり対応できるようになっています。


それから改良も頻繁に行われていて、重さが従来の3.8キロから3.2キロの軽量化に成功たんだそうです。

わずか600グラムとお思いの人もいらっしゃると思いますが、持ち運びを考えると600グラムも軽くなったら相当楽ですよ。

マットを展開した時の大きさは縦198センチ、横66センチ、厚さ10センチです。

またワイドサイズの100センチ幅も販売されています。

例としてトヨタのボクシー、ホンダのエリシオン、スズキのワゴンRなど、二枚並べて敷き詰めるとピッタリの大きさです。

もし車の幅が足りなくても中のエアーを少し減らして折り曲げて使うこともできるので、どのタイプの車種でも合わせることができるはずです。

またトラックの運転手さんなんかにもお勧めしますよ。

ベッドスペースにもピッタリはまるちょうど良い大きさでしょうから。

トラックの運転手さんは夜間に走ることが多いですが、休憩する時に寝心地の良い環境で体を休めることができると思います

収納時には縦73センチ、横20センチととてもコンパクトな大きさになので、女性だったら楽々運ぶことができます。


いや~、ホントこのマットのおかげで、車中泊がとっても、とっても快適に過ごせるようになりましたよ(^^♪

キャンプはもちろん、家族旅行で節約するために車中泊を考えている方、長距離ドライブが多い方、天体観測や釣りなど好きな方、災害時の避難用マットの購入を考えている方、急な来客があった時の備え、また従来のマットが寝心地悪いと考えている方……

オンリースタイルの車中泊専用マットは、いずれの方にしても非常にお勧めできる商品です。

旅行時には経済的にも助かりますし、繰り返し使えます。

ぐっすり眠れて、次の日も体が痛くないので元気に活動できます。

また、災害時には車中泊のエコノミー症候群によって亡くなられた方もいらっしゃいます。

そのような緊急時の夜を過ごす時にも、安心して眠れる場所が必要ですよね。

どのような状況でも快適に眠れることは、わたしたちの体にとって必要なことです。

研究を重ねて作られたオンリースタイルの車中泊用のベッドは、ホント素晴らしい出来栄えです。

自信をもってお勧めしますよ!

どうぞ皆さんも、快適な、快適な車中泊に切り替えて下さいね!


【オンリースタイル 車中泊専用マット】


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